緑ゆたかな相生山に
ひっそりと佇む禅寺 徳林寺
名古屋市天白区の相生山に佇む徳林寺。
曹洞宗大本山総持寺の中興の祖ともいわれる牧牛素堂禅師によって明治時代に開かれ、五代にわたってこの地を見守ってきました。本尊には泰国から持ち帰られた釈迦牟尼仏像が安置されています。このような禅宗のお寺としての歴史を持ちつつ、歴代住職の自由気ままなあり方から、徳林寺にはどこかのんびりとした雰囲気につつまれています。
家族が安心して任せられる
徳林寺の永代供養墓
徳林寺では残された家族が安心してご供養をお任せできる永代供養墓・合祀墓を完備しています。昨今は、少子高齢化によるお墓の承継者不足が問題となっています。また、お墓の維持管理で残された家族に負担をかけさせたくない・・と言うお声もお聞きします。これからの時代に合わせた供養のカタチを徳林寺は考え、運営しています。
年中行事について徳林寺の年中行事
当寺院は花まつり、施食会など曹洞宗としての行事に加え、
地域の方々のふれあいの場となるよう様々なイベントを開催しています。
つながり朝市、当院と交流のあるベトナム・ネパールのイベントを開催しています。
皆様のお越しを心よりお待ちしています。

2026.10.11
第40回 花まつり開催のおしらせ

2026.10.11
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